ハローGの海外自主調査レポート

海外レポート

インドネシアの消費者実態(1,000人アンケート)

調査概要

  • 携帯アンケート調査【ジャパンディジタルサーベイ(JDS)】による自主調査
  • 対象者:ジャカルタ近郊に在住の1,000人を対象
  • 世帯収入が世帯支出を上回っている率はどの層でも80%以上
  • 世帯収入の約10〜20%程度のローンを持っている世帯が多い
  • 中間層(B、C層)は、既に約1.7億人に達している
  • 月に一回以上クレジットカードを利用する人は約11%
  • 約半数の消費者はクレジットカードを所有したいとは思っていない
  • 中間層ではバイクが必需品(80%以上が保有)
  • D、E層ではブラウン管TVの保有率が90%
  • ラップトップは若い世代に浸透中(30%)
  • 外食先は、低所得層はワルン(70%程度)へ、中間層以上は、ファーストフードかモール(20%程度が週1回行っている)へ
  • 重要キーワード:健康、家族、生活=お金、精神=神様(宗教)
  • 日本はとても好き:48%
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