ハローGの海外自主調査レポート

海外レポート

インドネシアとベトナムの消費者実態比較

調査概要

  • 日本企業が比較的ターゲットとしやすい、消費意欲が高く、 成長中の中間層〜富裕層(月収USD500〜1,000)の消費者実態
  • 両国の首都ジャカルタとハノイの2都市で各100人(合計200人)に 定量調査を実施 ※2014年1月実施
  • 中間層〜富裕層では、両都市で、生活レベルや様式に顕著な差異は見られなかった(特に、銀行口座、自動車/バイク、家電のなどの保有率)
  • クレジットカード保有率、EC利用率はハノイの方が活用している
  • 携帯電話については、ハノイはiPhone、ジャカルタはBlackBerryが主流
  • PCについては、デスクトップよりラップトップが主流
  • ジャカルタの方が物欲が高く、「何かをしたい」といったアグレッシブな意識が強い傾向がある
  • 両都市とも日本に対しては好印象
  • ジャカルタには、宗教に起因する生活習慣が多く見られる
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